路地猫のひとり言

カテゴリ:Health(腎臓)( 130 )

寝ちゃいました(-_-;)

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(顔にモザイクかけたらバロンにもかかっちゃうのでお星さま。怪しい~)

今朝も9時の開院狙って面会に。

雨がすごかったし、誰もいなくて(院長もいなくて・笑)
診察室占領。
1時間ほどゆっくり面会してきました。

腎数値は相変わらず透析から時間が経つと戻ってしまうけど
膀胱手術の傷が落ち着いてきたのか
昨日よりもずっと元気。

しばらくは診察台から降りようとにゃーにゃー鳴いて
動くので抱きかかえたまま
撫でたりブラシをかけたり。

あや、また息が荒いぞ!と思ったら
ぐるぐる言ってて

そのうち腕の中で丸くなって
寝ちゃいました・・・(-_-;)
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診察台高いので、中腰の姿勢だったわたしは
そのまましばらく動けず。
腕、足、腰、やばかったです。

そして今日は院長先生から
入院から通院に切り替えないかと打診が。

全く健康な腎臓の子だとそろそろ数値が落ち着くのが、
もともとがステージ2の腎不全だったバロン。
少なくとも2週間程度は様子を見ないと先が分からないとの
説明は最初からされていました。

それまで入院かな、と思っていたのですが
膀胱の石がなくなって状態が落ち着いていること、
入院しているとご飯を食べないこと(まだad缶の強制給仕)
あと、経済的にも通院のが費用が少なくなるから

という理由です。

透析用のカテーテルをつけたままの退院なので、
カテーテルの洗浄に毎日通院しなくてはならないのですが
それはセンターではなくこれまで診てもらっていた近所のかかりつけ病院(徒歩5分)でできるように
手配すると。(同じ病院グループなので、かかりつけ病院の医師を指導して洗浄できるようにする)
そして、血液検査で腎数値がいよいよ高くなってきたらセンターに通院して透析をする。

これをしばらくしてみませんか?との提案でした。

実は帰りがけにダメ元で持参したシーバを出してみたら
袋を開けるなりがっついてきて。
でもなぜか口の中にうまく入らなくて、最後には諦めちゃったのですが
食べる気はあるんですよねえ。

お家に帰った方が絶対リラックスできるし
ご飯も自分から食べるかな~。
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by rojineko | 2016-09-13 16:39 | Health(腎臓) | Comments(7)

気持ちも↑↓


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写真は今朝の面会時のもの。

透析から丸一日以上開いているので
腎数値は高いものの、
透析後の虚脱状態からは抜けていて、診察台から降りようとしたり
帰りたくて鳴いてみたり、動きがありました。
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実は昨日の夕方も2号(♂)と面会に行ったのですが
急患さんが一杯で、複数ある診察室はすべて満室。
またICUでの面会になってしまい
経過についても、研修医風の若いドクターとは話せたものの
院長先生とはほんのちょっとしか話せなくて。
(それでも、諦めて帰ろうとしたところに、気が付いて注射器片手に持ったまま
出てきて声をかけてくださいましたが・・・)

「今日は元気なってるぞ!一杯なでるぞ!」と期待してた2号(♂)は落ち込み・・・
それが夜になって妻に伝染し(笑)
昨日の夜はあまり眠れず。
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今朝は開院前から30分くらい
ゆっくりと面会させてもらい、院長先生ともまあまあ話せて
「まだ1回目だから様子見ましょう」と言われて
ちょっと落ち着いた猫バカ夫婦です。

確認したわけではないのですが、最初の3回の透析(それで一度正常値まで落とす)が終わった後からの透析で状態の変化を見ていくようですね。

***
記事をリンクすると病院名がわかってしまうので
しませんが、今バロンがお世話になってる院長先生、
東日本の震災の時に石巻まで支援に行かれていたそうです。
ご自身だけでは限界があるので、病院の医師を交代で派遣していたとか。

当時、支援に行かれた獣医師の方は他にも大勢いらっしゃると思いますが
それでもそういう心ある方に診てもらえているのは
嬉しいな、と感じる路地猫です。

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by rojineko | 2016-09-12 16:36 | Health(腎臓) | Comments(10)

透析4回目(その2)

昨日の夕方、面会に行った時の写真です。
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朝から透析だから夕方行けば
なでなでできるなー、と期待して行ったのですが
午後からの透析に予定が変更されていて・・・(涙)

ガラス戸越しにしか会えませんでした。
手前に写っているのはわたしのTシャツ。
かかりつけからここのICUに移送される際に、
「飼い主のにおいが付いたものがあると安心します」
と言われて持ってきたものです。
ま、ほとんど無視されているようですが。

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こちらは反射で見にくいのですが、ICUの中に貼ってもらった
元気玉コラージュのプリントアウト。

最初5日間は毎日透析をするという話だったのですが、

3回目の透析後の
Cre2.4 Bun17.9

4回目の透析前に
Cre 6.3 Bun55.3

3回目の透析前の
Cre 8.2 Bun93.3
に比べると低いので
想定よりもいいということらしく

今日は一日、透析をお休みするとのことでした。

2号(♂)がまた秋田から出てくるので一緒に面会できるかな?
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by rojineko | 2016-09-11 12:22 | Health(腎臓) | Comments(4)

透析4回目


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今頃、4回目の透析が始まっている頃ですが

今日は家のメンテもあるので夕方まで自宅待機。

写真は昨日の夕方に面会に行ったときのものです。

手術直後から開始した3回の血液透析で
予定通り腎数値は正常値に入っています。
(いきなり落とすと脳に良くないので30%減ずつ程度で
段階を踏んで落としていく)

昨日午後の数値は
Cre2.4 Bun17.9

説明はされていたとはいえ、透析のすごさに
思わず、プリントアウトを渡された瞬間に「わ!」と
声をあげてしまったくらいです。
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ちなみに手術後、透析前の数値は
Cre13 Bun200
昨日の朝、3回目の透析前は
Cre8.2 Bun93.3

体調が落ち着いていたので、ここからBunが20になるように一気に落としたと説明されました。

透析自体が腎臓を治すわけではなく、
透析で腎臓の負担を軽くし、機能の回復を待つという治療法なので
問題はここからなのですが

数値が下がり、体が楽になり、
面会時にICUから診察室まで連れてきてもらえるようになったのを
見ると、やっぱり少し嬉しいです。

数値が下がっている時にご飯が食べられると
透析から離脱できる子が多いそうなので
バロンもそうなるといいな~。


<追記>

バロンの首のあたりからにゅっと突き出ているのが
透析用のカテーテル(ブラッドアクセス)です。
昨日の透析中の写真も含めて、アップするべきか否か悩んだのですが
透析に関する情報が非常に少ない中、
(私自身も医療機関の情報しか取れませんでした)
実際に透析を経験した子の話は貴重かもしれないと
あえて載せていくことにしました。

血液透析は全身麻酔下で行うと誤解されますが
(私自身もそう思ってました)
カテーテルの留置手術だけに
麻酔がいり、その後は透析中も含めて麻酔は
必要ありません。
外に出ている部分がそこそこ大きいので寝にくかろうとは思いますが
本猫はさほど苦にしている様子は見られませんでした。

透析はICUの中でバイタルをチェックしながら
1回4時間ほどかけて行い
透析中はうつらうつらとしています。
(血圧変動があるので脱力状態になる)
呼吸が荒くなることもなく、おとなしくしていました。

また、途中で血液の流れが止まらないようにヘパリンを投与しながら
行うそうで、その投与量を決めるのに必要な血液検査を
透析中にしますが
ブラッドアクセスから採取した血液で行うので
いちいち針を刺されることはなく
(昨日、偶然このタイミングで居合わせました)
その意味でのストレスをないのだと感じました。



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by rojineko | 2016-09-10 10:27 | Health(腎臓) | Comments(5)

透析3日目

朝、面会に行ってきました。
すでに今日の透析が始まっていて(3回目)
ICUのガラス越しの面会。

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看護婦さんの許可を頂いて、写真を撮らせてもらいました。
落ち着いて治療を受けてます。
ときどき目をあけてこっちをちらっと見る感じ。

Creは相変わらず高いですが、Bunの方は順調に下がっていて
今日の透析で20まで落とすそうです。
リンの値も下がっているとのこと。

透析してると血圧変動もあるので
どうしても脱力状態になるそうですが、昨日は機械を外すときに
一応抵抗までしたそうで、全く元気なしというわけでもないようです。


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ブログとは別にメンバーになっているSNSの仲間が
元気玉のコラージュを作ってくれました。
ダメ元でプリントアウトして持っていくと
外には貼れないけど(容態が見えなくなるので)
ICUの中ならいいとのこと。
ヤッター!

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by rojineko | 2016-09-09 12:43 | Health(腎臓) | Comments(4)

透析1日目

昨日は雨の降りだしが遅れたので
首都高はスムーズで、無事、面会時間内に
2号(♂)も病院に到着できました。

透析中のバロンはICUの中。
ガラス越しに様子を見せてもらいました。
とろとろとした感じで眠っているように見えました。一度、体の向きを替えに起き上がったので顔も見えたのですが、少なくとも苦しそうな様子はなかったです。

手術の説明は、わたしは院長先生からの電話で聞いていましたが
もう一度、スタッフから術中の画像や取り出した石を見せてもらいながら
説明されました。かなり大きな石と細かい砂がいっぱい、そしてそのせいで傷ついて出来たらしい血餅(?)も。念のため、石は検体に出すそうです。

そして、透析中は体温が下がるので、バロンの近くにはホットパックが置いてあり、貧血防止に鉄分と増血ホルモンも投与している旨の説明が透析担当のスタッフから。
透析をすると血液が機械を通る際に、赤血球が傷つくことがあり、そのせいで貧血になりやすいのだそうです。

バロンに「頑張ったね、お休み」と声をかけて昨日は帰宅。

今朝、9時の面会時間に合わせて再び2号(♂)が病院へ。
(路地猫は疲労ピークでへばっているので自宅待機)
透析はしていませんでしたが、元気がないようで昨日と同じICUの中にいたとのこと。ICUの扉を開けて撫でて来たけれど、薄目は開けてくれるけどあまり反応してくれなかったそうです。

腎数値は予定通り、一度目の透析で
30%下がってはいるのですが、それでもまだ高い値ですし、
手術の翌日では仕方がないのかも。

今日、午後から2回目の透析をしてさらに30%下げ、
明日の透析で基準値内に下げるのが目標です。
まずはそこから。

朝、錦織選手がマレーに勝ったニュースを見て
「よし、バロンも頑張るよ!」と思わず言い合った
おバカな夫婦です。


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by rojineko | 2016-09-08 12:34 | Health(腎臓) | Comments(7)

手術終了

3時すぎに電話がありました

手術は1時間ほどで無事に終了。
膀胱内にあった石や砂は見える限り取り除けました。

気管に入っていた管も抜き、自発呼吸も始まり
麻酔から覚めつつあるとのことです。

今日はこれから4時間かけて血液透析で
腎数値を現時点の40%減まで落とすそうです。
(一気に落とすと脳にダメージがある)

夕方、面会に行ってきます。
2号(♂)は空港からタクシーにのって駆け付ける予定ですが
あいにくのどしゃぶり予報。
首都高が混みませんように!

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by rojineko | 2016-09-07 15:44 | Health(腎臓) | Comments(9)

手術

状況が連日、いや朝と晩でもがらっと変わっていっているので
しばらく更新は休もうかと思っていたのですが

心配して見に来てくださってる方がいらっしゃるのに
それは失礼だし、この落ち着かない時間を何もしないより
何かしていた方が・・・と昨日のことを書きますね。

昨日はまたジェットコースターのような一日で。
朝の電話連絡では腎数値がさらに上昇したこと、この急激な上昇は慢性腎不全でなく急性腎不全ではないかとドクターに疑いが出てきたこと、
何か引き金になったようなことはなかったかと(植物を食べた、人間の薬を飲んだなど)。思い当たる節はなく、ただ、効果があるかもしれないからステロイドと抗生物質を投与してみるとのことでした。(ウイルスとは思えない。増血剤で貧血は進んでいなかった)

その後、1時すぎにまた電話があり、
膀胱にたまったおしっこを出すことができなくなり(カテーテルが詰まった)呼吸も荒いので直接膀胱に針をさして尿を出したと。
カテーテルの中にも、カテーテルと尿管との隙間にも砂が詰まってしまい、痛がるのでカテーテルを抜き取ることができない。
とても猫にとっては苦しい状態なので、明日(つまり今日)膀胱を切開して中の砂を取り出そうと思うと。

そして、そこで麻酔をかけるので、同時にカテーテルを首の後ろに入れて、血液透析を試してみてはどうかと。

透析をすれば腎数値はすぐに下がり、
数値が下がれば腎臓が休まり、もし、現在の状態が
急性のものならば回復する可能性があると。
ただし、これはやってみなければ結果が読めないので
賭けになると。

費用のこともあるので一人では決められず

2号(♂)にメッセで状況を伝えると
ほぼ間髪いれずに「やろう」と返ってきて。

猫にとってこれが幸せなのかどうか
わからないけれど、(だからだらだらと透析を続けるつもりはありません)
やれる環境にあるのにやらなかったら
後で後悔するだろうと。

すぐに病院にその旨を連絡し、
午後の診療時間内に面会に行き、承諾書にサインしてきました。

手術は今日の午後。
センターの院長先生は、今日は本当はこちらの(うちのかかりつけ病院)シフト日ですが、朝外来と夜外来の間の時間にセンターに戻って
手術してくださるそうです。

で、今は、そろそろ今朝の電話連絡が入りそうで
「やっぱりできそうありません」と言われたら、と
心臓バクバクでPCに向かっています。
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写真は昨日も同行してくれた友人が撮ってくれたもの。
落ち着いてはいましたが、疲れた様子です。
昨日は他にもバロンの点滴を手伝ってくれたもう一人の友人も
面会に来てくれました。

今日は5時の便で2号(♂)が羽田に到着するので、
その足でセンターに行く予定。手術が無事に出来て、
顔を見ることができますように・・・

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by rojineko | 2016-09-07 10:15 | Health(腎臓) | Comments(5)

腎臓造影検査

朝とお昼頃と2度、高度医療センターに行ってきました。

腎数値はやはり下がらず、貧血の数値も見られ、
長時間酸素室から出すと呼吸が荒くなるそうです。
(実際、面会して10分ほどたつと呼吸が早くなってました)

ドクターとの朝の話し合いで、この状態が
①石の詰まりによって生じた急性腎不全 なのか
②腎臓の機能自体が低下した慢性腎不全の悪化状態 なのか

を判別するために
腎臓造影検査をしてもらいました。
おおざっぱに言って、

①ならば造影剤が石でせき止められるので、画像上にうつる
②ならば造影剤は流れ出るので画像上にはうつらない
ということでした。

検査には2時間ほどかかり、
同行してくれた友人の好意に甘えて、友人宅で休ませてもらい
お昼頃に結果を聞きにいきましたが

ドクターが危惧したとおり、結果は②。
そして、石の詰まりでないとすると手術して石をとったり
ステントで腎臓と膀胱をつなぐのは全く意味がなく。

外科的な処置は選択肢から外れました。

7月の検査ではステージ2だった状態が
一気にステージ4まで来てしまったことになります。

とりあえず、今日は貧血の改善に造血剤を投与してもらい
数日間センターで静脈点滴を続けることになりました。

飼い主にとっては少し遠いセンターなのですが、
2次診療がメインなので
近所のかかりつけのように常時トリミングのワンコがいるわけでもなく
中はすごく静か。
診察室も多い分、面会も気兼ねなくゆっくりさせてもらえるので
(大好きなブラシを持参してたっぷりブラッシングしてきました)
かかりつけに戻すよりは今の方が良さそうです。

***
そして、飼い主は酸素室のレンタルはどこがいいか?と
調べ中。
病院では日本医療のパンフレットをもらったのですが
なんだかピンとこない設備で。
ネットで検索すると数社扱いがあり、テルコムのレンタルが
使いやすそう(+安価)な気がするのですが
お使いになった方、いらしたら情報お願いします!

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by rojineko | 2016-09-05 17:46 | Health(腎臓) | Comments(6)

ICUへ

夕方5時ごろ、少し早いかなと思いつつ
面会に病院へ行きました。

ちょうど診察室にバロン色の猫が何か処置されているのが見えて
夜の検査中なのかな?と思って待っていたのですが
すぐにドクターが待合室に出てきて
「少し前に急変したのでカテーテルを入れる処置をしています」と。

午前中にはご飯を少し食べるほど元気があり、
病院側も水曜くらいまではこのまま点滴で様子を見ようとの判断だったそうですが
本当にわたしが病院に行く少し前に、
舌をだしてはあはあし出したと。

レントゲンで見ると心臓、肺には問題はなく
膀胱がおしっこでぱんぱんで。
膀胱内にあった小さな小さな石(というか砂)が尿道に詰まって
おしっこが全く出ない状態になってしまったようです。

幸い診察時間内でしたので、すぐにカテーテルを入れてもらえ
溜まっているおしっこを出し、酸素室に入れてもらい
15分くらいしたら面会できる程度に落ち着いてくれました。

面会中は顔つきもいつも通りで、しきりにわたしのバッグに顔をつっこんで
脱走しようとするほど元気で。

急変が診察時間内でほんとに良かったです。

その後、ドクターが昨日診てくれた院長先生と電話で話し合い、
今の状態だとICUに入れた方が安心なのではないか、ということになり
病院の診療時間終了後にグループ病院内の高度医療センターに移送されることになりました。

移送は、こちらのスタッフが同行してするそうで、わたしは同行せず
明日の朝、直接センターに出向いて今後のことを相談してきます。

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by rojineko | 2016-09-04 19:17 | Health(腎臓) | Comments(10)



11歳のむっちりトンキはドンくさい?!飼い主は遊牧民族。名古屋、京都、東京、マニラ、鹿児島、福岡と住んだ土地は数知れず。秋田と東京のバラバラ生活がやっと終わり、2人+1匹の東京ライフが再開です。
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